2026.4.25
ジュエリーかまたのセミオーダーのアレンジ紹介 part.3

前回のpart.1-2のアレンジ例に続きジュエリーかまたで出来る、
アレンジpart.3をどんどん紹介していきます。
part.1と2はコチラからチェックしてみてくだい。
内側にもオリジナルを
ジュエリーかまたならリングの内側もとことんこだわることが可能。
レーザー刻印で、お二人で描いたイラストはもちろん、ふたりの指紋をハート型で入れたり...。
また他社にはあまりない、熟練の職人が在籍しているからこそ可能な選択
「手彫り」で内側に入るのも人気です。




+αで知っておきたい差をつけるアレンジはこちら
表面に指紋デザインを追加も可能
例えば、表面はシンプルな通常デザイン、手の平側にはおふたりの指紋をかたどったデザインを追加することも可能です。
指紋ならではの独特な凹凸感や、温かみのある手触りをお楽しみいただけます。
先ほどご紹介した「内側のレーザー刻印」とは異なり、
リングの原型段階から外側にデザインを施すことで、より立体的な表情に仕上がります。
こんなところまで...!石の留め方について
実はあまり知られていない…
「石の留め方」にも、たくさんの種類があります!
定番の「4点留め」から、
ころんと可愛らしい「丸留め」、
そして職人の技が光る「彫り留め」まで。
留め方ひとつで、リングの印象はぐっと変わります。
中でも最近のトレンドは、人気急上昇中の「彫り留め」。
同じ丸い石でも、彫り込む形によってシャープに見えたり、より華やかに見えたりと、表情の変化を楽しめるのが魅力です。
こうした細かなディテールにまで徹底してこだわれるのは、まさに熟練の職人技があってこそ。
いかがでしたでしょうか?
アレンジの可能性の広さに、ワクワクしていただけたなら幸いです。
自社工房で日々ジュエリーと向き合う熟練の職人たちが、
あなたの想いを「唯一無二」の形へと仕上げます。
「自分たちらしさ」を詰め込んだ、世界にひとつの輝きを叶えてみませんか?
どんな些細なご要望も、まずはお気軽にお聞かせください。
※注意事項
リングの幅やデザインの構造上、一部アレンジが難しい場合もございます。
おふたりの理想を最大限に形にするためのベストな方法を、専門スタッフが丁寧にご提案いたします。
