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【青森県】学生カップルにおすすめのデートスポット15選

公開日:


東北地方の最北に位置する青森県。海や山に恵まれた自然豊かなエリアなので、新鮮な魚介類や果物を味わえるのが魅力です。夏にはねぶたで盛り上がり、その伝統にいつでも触れられる「ねぶたの家ワ・ラッセ」や「津軽藩ねぷた村」は青森らしさを体感できるスポットとなっています。ここでは、青森県の弘前・八戸へデートで訪れる際におすすめの情報を紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

弘前公園桜祭り

目次
    1. A.弘前公園
    2. B.青森県観光物産館アスパム
    3. C.十和田市現代美術館
    4. D.浅虫水族館
    5. E.青函連絡船メモリアルシップ 八甲田丸
    6. F.津軽藩ねぷた村
    7. G.立佞武多の館
    8. H.八戸公園
    9. I.八戸市水産科学館マリエント
    10. J.大正浪漫喫茶室
    11. K.ねぶたの家ワ・ラッセ
    12. L.釜臥山展望台
    13. M.鮫角灯台
    14. N.大須賀海岸
    15. O.星と森のロマントピア

A.弘前公園

弘前市民の憩いの場所として、無料で開放されている弘前公園。園内には藩政時代に建てられた弘前城ややぐら、城門など歴史的な遺構があります。
季節ごとのイベントも多彩で、特に4月下旬から5月上旬にかけて行われる「弘前さくら祭り」は毎年多くの人でにぎわいます。デートで訪れた際には、歴史だけでなくぜひ四季折々の風景に触れてみるといいでしょう。

URL http://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/details.html?id=API00100002197
住所 青森県弘前市下白銀町1
アクセス JR弘前駅より徒歩約30分、バスで10分

B.青森県観光物産館アスパム

アルファベットの「A」をイメージして設計された、青森県観光物産館アスパム。デートで訪れたらぜひ食べてみてほしいのが、ここでしか味わえない「ほたてソフトクリーム」です。地元で獲れた新鮮なホタテを味わえるのが特徴です。
360度の景色が楽しめる展望台もおすすめで、天気が良ければ北海道まで見えることも。4月~10月は19:00まで営業しているので、デートの締めくくりに青森市の夜景を楽しんではいかがでしょうか。

URL http://www.aomori-kanko.or.jp/web/index.html
電話番号 017-735-5311
住所 青森県青森市安方一丁目1番40号
営業時間 時期や館内施設によって異なるため、公式HPなどで確認してください。
休館日・定休日 施設によって異なるため、公式HPなどで確認してください。
アクセス JR青森駅より徒歩で8分程度

C.十和田市現代美術館

デートに美術館はいかがでしょうか。十和田市現代美術館には、ここでしか見ることができない38点の作品が常設展示されていています。国内外で活躍しているアーティストの作品を見ることができるのもその特徴。
館内にはカフェも併設されているので、歩き回って疲れたら一休みすることができます。地元ならではの食材を使った軽食やスイーツを食べて休憩し、芸術について語り合うのも面白いかもしれません。

URL http://towadaartcenter.com/
電話番号 0176-20-1127
住所 青森県十和田市西二番町10-9
営業時間 美術館
午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
Cube Cafe & Shop
午前9時~午後5時(カフェラストオーダー午後4時30分)
休館日・定休日 月曜日(月曜日が祝日の場合は、その翌日)、年末年始
※臨時休館の場合もあります。
アクセス 「八戸駅」からバスで約1時間 「官庁街通りバス停」 下車 徒歩5分
「七戸十和田駅」からバスで約35分

D.浅虫水族館

水族館といえばイルカショーを思い浮かべる人が多いかもしれません。浅虫水族館ではイルカのパフォーマンスを見ることができます。デートで訪れれば、きっとイルカのかわいさに魅了されるでしょう。館内にはさまざまな水槽があるので、カップルで見て回って楽しむにはぴったりのスポットです。

URL http://asamushi-aqua.com/
電話番号 017-752-3377
住所 青森県青森市浅虫字馬場山1-25
営業時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)
※5月3~5日/8:30~18:00
※8月1~13日/ 9:00~18:00
※8月14~16日/8:30~18:00
※8月17~28日/9:00~18:00
休館日・定休日 年中無休
アクセス 浅虫温泉駅より徒歩10分

E.青函連絡船メモリアルシップ 八甲田丸

「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」は、乗客や貨物列車を運ぶ連絡船の八甲田丸を保存した施設です。八甲田丸は連絡船の中でも、約24年間に渡る長期間を運行した船であることから、青森市のシンボルとされています。
八甲田丸の船内を実際に見て回ることができるので、連絡船として活躍した当時をイメージしながら歴史を学ぶことができます。

URL http://aomori-hakkoudamaru.com/index.html
電話番号 017-735-8150
住所 青森市柳川一丁目112-15地先
営業時間 4月1日~10月31日/9:00~19:00
11月1日~3月31日/9:00~17:00
休館日・定休日 4月1日~10月31日/なし
11月1日~3月31日/月曜日
※12月31日、1月1日、3月第2週の月~金曜日
アクセス JR新青森駅から車で20分
JR青森駅から徒歩5分

F.津軽藩ねぷた村

ねぷたを満喫するならここ「津軽藩ねぷた村」がおすすめです。館内には実物大の「弘前ねぷた」が展示されていて、スタッフから祭りの説明を聞いたり、お囃子(はやし)の実演を見たりすることで祭りの雰囲気を味わえます。
施設内には国の登録文化財にもなっている庭園があり、のんびり休日を過ごしたいカップルにおすすめ。お土産屋でねぷたのミニチュアを買えば、訪れた記念になるでしょう。

URL http://www.neputamura.com/index.html
電話番号 0172-39-1511
住所 青森県弘前市亀甲町61
営業時間 9:00~17:00
休館日・定休日 年中無休
アクセス 弘前駅よりバスで約15分

G.立佞武多の館

立佞武多とは高さ約23m、重さ約19tもある巨大なねぷた。館内では、3台の立佞武多を常時観覧できるほか、併設の製作所で紙張りの体験をすることもできます。
建物の最上階には展望ラウンジがあり、そこから津軽平野の景色を眺めることができます。デートで訪れた際には、ぜひ立佞武多の迫力や展望ラウンジからの景色を楽しんでみてください。

URL http://www.tachineputa.jp/
電話番号 0173-38-3232
住所 青森県五所川原市大町506-10
営業時間 時期や館内施設によって異なるため、公式HPなどで確認してください。
休館日・定休日 館内施設によって異なるため、公式HPなどで確認してください。
アクセス 五所川原駅から徒歩5分

H.八戸公園

八戸公園 八戸市にある「八戸公園」でのんびりと公園デートを楽しんでみてはいかがでしょうか。公園は植物について知ることができる「緑化植物園ゾーン」や、芝生が広がる「芝生広場ゾーン」など9つのゾーンに分かれています。お花見が楽しめる「サクラの杜ゾーン」や動物と触れ合える「動物放牧ゾーン」などもあり、好みに合わせて訪れる場所を選ぶことができます。

URL http://www.city.hachinohe.aomori.jp/index.cfm/10,11892,32,html
電話番号 (こどもの国)0178-96-3409
(植物園)0178-96-2932
住所 青森県八戸市十日市天摩33-2
営業時間 園内施設によって異なるため、公式HPなどで確認してください。
休館日・定休日 園内施設によって異なるため、公式HPなどで確認してください。
アクセス 三日町バス停より、バスで約20分、こどもの国下車

I.八戸市水産科学館マリエント

八戸市水産科学館マリエントは、ウミネコの島として有名な「蕪島」の近くにあります。
展示室はゾーンごとに違った楽しみ方ができるようになっています。地元の海に生息する魚やアオウミガメを観察できる「大水槽」、八戸名産であるイカの生態に迫る「イカパラダイス」などがあります。3階にあるショップでおそろいの水族館グッズを買えば、眺めるだけでデートの楽しかった思い出をいつでも振り返ることができるのでおすすめです。

URL http://www.marient.org/
電話番号 0178-33-7800
住所 青森県八戸市大字鮫町字下松苗場14-33
営業時間 〈通常時〉
・9月~5月/9:00~17:00
・6月~8月/9:00~18:00
〈夜のマリエント開催時〉
季節によって異なるので、公式HPなどで確認してください
休館日・定休日 年中無休ですが、臨時休館日があるため、公式HPなどで確認してください。
アクセス 〈徒歩〉鮫駅から約16分
〈バス〉岬町バス停から徒歩3分

J.大正浪漫喫茶室

「大正浪漫喫茶室」は1921年(大正10年)に建てられた洋館の大広間と、サンルームを利用したカフェです。レトロな雰囲気の中でおしゃべりできるのが特徴。青森名産のリンゴを使ったアップルパイがおすすめです。スイーツと飲み物のセットメニューもあるので、デートの休憩にピッタリ。窓際の席が特等席で、庭園をバックにおしゃれな写真を撮ることもできます。

URL http://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/details.html?id=CNT00403251057093502
電話番号 0172-37-5690
住所 弘前市上白銀町8
営業時間 9:00~17:00(さくらまつり期間中は時間延長あり)
休館日・定休日 無休
アクセス JR弘前駅より土手町循環100円バスで市役所前下車、徒歩約5分

K.ねぶたの家ワ・ラッセ

青森市のねぶた文化を知ることができる施設「ねぶたの家ワ・ラッセ」。ここにデートで訪れれば、ねぶた祭りの魅力や歴史を学ぶことができます。1階のねぶたホールにはその夏の祭りに出陣したねぶたが展示されていて、間近で実物を見ることができます。見終わったら海が見える食事処で魚料理を食べながら、ゆっくりと休憩することができます。

URL http://www.nebuta.jp/warasse/
電話番号 017-752-1311
住所 青森市安方1-1-1
営業時間 時期や館内施設によって異なるため、公式HPなどで確認してください。
休館日・定休日 8月9日、8月10日(展示ねぶた総入れ替えのため)
12月31日、1月1日
アクセス JR青森駅から徒歩1分

L.釜臥山展望台

下北半島で最も標高が高い、釜臥山(標高約879m)にある展望台です。眺めがいいため恐山の宇曾利山湖や、晴れた日には北海道まで見渡すこともできます。特にデートにおすすめなのは日本夜景遺産にも登録された夜の景色です。むつ市街の夜景はアゲハチョウが羽を広げたようにも見えるといわれています。この景色を見ながら2人で過ごせば、より距離が縮まるかもしれません。

URL http://www.mutsucci.or.jp/kanko/m-tenbo.htm
電話番号 0175-24-4790
住所 むつ市大湊字釜臥山1
営業時間 6月上旬~11月上旬
8:30~21:30
※訓練等により開館時間が変更になる場合があります。
休館日・定休日 11月4日~5月下旬
※積雪の状況により変更あり
アクセス むつ中心街より車で約30分
JR大湊線「下北駅」より車で約40分

M.鮫角灯台

鮫角灯台は1938年に建てられ、「日本の灯台50選」にも選ばれるほど白く美しい灯台。太平洋を一望できるおすすめのビュースポットです。周囲に広がる緑の草原と青い海に、白い灯台が映えます。海岸線沿いには列車が走っているので、時間帯が合えば灯台とコラボレーションさせた写真を撮ることも可能。デートで訪れれば、開けた景色に心が晴れやかになりそうです。

URL https://hachinohe-kanko.com/kanko_data/samekado-todai
住所 青森県八戸市鮫町小舟渡平
営業時間 9:00~16:00
アクセス JR八戸線鮫駅から徒歩40分

N.大須賀海岸

「大須賀海岸」は青森県八戸市で約2.3キロにわたって広がる砂浜です。「日本の渚100選」にも選ばれていて、踏みしめるとキュッキュッと音が鳴る「鳴砂」が特徴です。このように音が鳴るのはきれいな砂である証拠。砂浜を散歩しながら不思議な音を楽しむといった、一風変わったデートができます。

URL https://hachinohe-kanko.com/kanko_data/osukakaigan
住所 青森県八戸市鮫町字日蔭沢
アクセス 鉄道:JR八戸線鮫駅から徒歩50分、JR八戸線陸奥白浜駅から徒歩25分
バス:種差海岸遊覧バスうみねこ号「大須賀海岸」下車

O.星と森のロマントピア

星と森のロマントピア 「星と森のロマントピア」は、宿泊もできるレジャー施設です。天文台や天然露天風呂、スキー場、バーベキュー施設、さらにはゴーカート場が1つの敷地内にあります。中でも特にデートにおすすめなのが、天文台「銀河」です。日帰りなら大人200円で利用でき、自然の中で満天の星を堪能することができます。星を眺めていれば、2人の間に特別な気持ちが生まれるかもしれません。

URL http://www.romantopia.net/
電話番号 0172-84-2288
住所 青森県弘前市大字水木在家字桜井113-2
営業時間 館内施設によって異なるため、公式HPなどで確認してください。
アクセス 〈バス〉JR弘前駅から相馬庁舎前まで約40分、相馬庁舎前から無料送迎バスで5分
〈車〉JR弘前駅から約30分

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