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結婚のヤマタニさん。結婚は山あり谷あり

その1:プロポーズは期待しすぎないくらいがちょうどいい

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女性なら誰もが「こんなプロポーズをされてみたい!」っていう憧れのシチュエーションがあるんじゃないかしら。実際に理想的なプロポーズだった人がいる一方で、イメージと違って複雑な気持ちになった人もいるようね。
ここでは先輩花嫁が経験した、ちょっぴり残念なプロポーズを紹介するわよ

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●共通の友人が多い私と彼。友達を交えて食事しているときに、なんと彼から公開プロポーズされました。彼とは結婚したいと思っていたのでその場でOKしましたが、みんなに注目されて気まずかったです…。(28歳・営業)

●かっこつけたかったのか、英語で「Will you marry me?」とプロポーズが。とっさに理解できなかったため、何の悪気もなく聞き返してしまいました。2回も言わせてごめんなさい。(34歳・専業主婦)

●彼が婚約指輪を渡しながらプロポーズしてくれました。憧れのシチュエーションだっただけに、心から感動。しかしいざ指輪をはめてみたら、サイズが大きくてブカブカでした…。(27歳・美容関係)

●バンド活動が趣味の彼。プロポーズソングを作詞作曲して歌ってくれたのですが、聴いている間どんな顔をすべきか困った思い出です。(39歳・教育関係)

●なぜか寝起きのタイミングでプロポーズされました。私の驚いた様子を見て彼は満足そうにしていたのですが、寝癖が付いていてスッピンだし、ロマンチックさがありませんでした。何もこのタイミングじゃなくても…と思ってしまいました。(25歳・接客)

●付き合って5年になり、年齢的にも焦りを感じていたので、自分から切り出しました。彼もそろそろプロポーズしようと計画を練っていたようで、機会を奪ってしまい申し訳なかったです…。(36歳・人事)

思い描く理想のプロポーズがあると、現実とギャップがある場合は素直に喜べないかもしれないわね。でも男性にしてみてもプロポーズは一大イベントで、思いを伝えるには勇気が要るものよ。いざその場面になったら、温かく受け止めてあげましょう。



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